ティモテ

とてもマイルド。※ゲイブログです。ホモ嫌いと腐女子は帰れ(・∀・)

March 2012

2012.3.25 ボケてオフ

あの突っ込むだけでタバコが消えるやつの
内側にこびりついたヤニは
アルコールジェルつけたらきれいに取れるよ
でお馴染み、小生です。

さてこないだどっさん主催の温度差オフがありました。
場所はもちろん紅龍。

生ボケ大会やるって言うんで商品を持って出発
時間より少し早めに寺田町に着いたので
どっさんにメールしたところ、すでに紅龍にいるとの返事。

紅龍についたらどっさん以外に何人か来ていました。
・喪服さん
・ponちゃん
・緑
・どっさん
そして…

なんか知らない人いるー!!(^o^)

これはきっと小生にしか見えてないなんかの妖精だ。
と言うわけでなんか触れちゃいけない気がして
どっさんがとりあえず隣の席だったんでどっさん中心に喋る。

というか人見知りすんだよオレ!
名前当てクイズとかいいから紹介してよ!!(;´Д`)


とずっと思ってました(´ω`)
その後はくしゃくとマフラリさんが来て初期メン勢ぞろいしたので
いよいよ名前当てクイズの開始。
最初は知らない人さんが当てる番。
職人名の由来を話して当ててもらうというシステムです。

ちょっと待ってどっちにすればいいの?(おきゃんとコロラド臭)

とりあえずコロラドではろくにボケてないので
たぶんやる気があった頃の名前の方が分かりやすいと思って
おきゃんの方の由来(と、ほぼ答えになるヒント)を話してみたものの
いまいちピンと来てない模様。
正解を言ってもあまりピンと来てない模様w
で、もうひとつの方の名前を言ったら知ってたwなんでよwww

で、今度は逆にこちらが当てる番。
しかし由来を聞いてもさっぱり分からんw
まあボケてやんなくなって久しいからね。
というわけで便所蟋蟀さんでした。


うん…(´ω`)ごめん、たぶん知らないw


でも話は神的に面白い方でした。
東京に行って風邪を引いただけの話を
あそこまで爆笑に持って行った人は今まで見たことがありません。
そのうちにキャラがもうツボに入ってしまい
何を言っても面白い状態になりました。
喪服さんとの掛け合いも面白かったです。

そして二次会へ。
生ボケ大会だったんですが、お題はどっさんが誰かに作ってもらったとの事。
どんなお題が出るのか楽しみだわー(´ω`)
マフラリ+ponちゃん+小生の喫煙チームと
喪服さん+伯爵+緑の非喫煙チームに別れ、
便所蟋蟀さんは特別枠で常にボケっぱなし。
というわけで先にボケるのは非喫煙チーム。
マフラリさんがくじを引いたら出たのがマッピーお題。



おいクッタス!!



てめえwww
なんという事をしてくれたwww
でもまあ3ヶ月も前のことなので
どうボケたのかも忘れてて特に支障はありませんでしたがw

どちらかと言うとこっちのチームがボケを考えてるときに
温度差、喪服、緑、はくしゃくが手錠をフックにして
灰皿を重ねようとしたり
ブリーフをひっくり返そうとしたりしてるのが
気になってそっちの方が支障がありました。

つーか温度差てめえ司会なんだからしっかりしろよw
灰皿のガッシャンガッシャンいう音がうるせえんだよwww

その後夜霧さんとますさんも合流して
喪服さんと便所蟋蟀さんはおかえり。

そして生ボケ大会第二部。
第二部で印象に残ったのはやはり文字お題大会。
それまでにもいくつか出題されてたけど

「ツヨさんのボケがウケた時にネパールで起こる現象は?」

というお題が大ウケしてその辺から文字お題面白いって流れになって
文字お題ありったけやろうということになりました。
前回は完全くじ引き制だったのでできなかったお題もあったし
作った方としてはがんばってよかったとお題職人冥利に尽きました。

このあたりから緑に奇跡が起こりました。
酒をセーブしていたおかげで寝ることなく、
しかもボケが面白いのです!

最終的に優勝まで掻っ攫った緑に
小生が持ってきたプレゼントが火を噴きました。


商品名:モーニング娘。LOVEマシーン(アナログ)


でけえwww
嫁にウソついて大阪来てるのにどうすんだよwww
ばれないといいね(・ω<)

そして三次会はまったりとマクドナルド。
前々回のように修正ペンで面白トーク的なこともなく
前回のように緑を説教することもなく
終始まったりしてました。


まあ、「これで真人間化計画第一段階は完了だからもう元に戻す」
とかほざいてたのとスロットで独身時代の貯金をすごいスピードで溶かしてるらしいので
みんなで説得はしましたが…
おおむね平和なオフ会でした。


以上、なんだかんだ言って
お題のリサイクルしてもらえてよかった。

でお馴染み、小生でした!

デビューします

レーザービーム

よろしくおねがいします。
つーかペイントじゃダメね。
それなりのソフトで作らなきゃ。


ショーセービーム 作詞・作曲:田中ヨシタケ

ストレイト ムラムラする
オナニはまるで ショーセービーム
お菊をジュワリと突き刺すの
肉色のラブビーム☆(死ね)



4月11日にユニバーサルレコードからリリースです。
みんなタワレコに急げ!続きを読む

第4回リレー小説 3周目

〜1周目〜
プロローグ:プロローグの名の下に縛りを無視するファンガツ(戦闘シーン入れろよ)
第1話:ユーキャンの通信講座で穴あけ能力検定に合格しててよかったな
第2話:涙の数だけ強くなれるよ。でも『涙』という漢字が書けないの
第3話:小林製薬の糸ようじ、フランス語でいうと‘コヴァーヤスィ・イトゥヨウズィーノ
第4話:井森美幸16歳、まだ誰のものでもありません。
第5話:さるぼぼは知らんけど、巨ゾン師匠で激しく吹いたよ
第6話:クッタスに仕返し
第6.5話:アンデッドとキャラメルの箱
第7話:「イクと締まる神社(キュキュッとね)!」
第8話:HIWAI`S 69 MOVE(死ね)



〜2周目〜
第1話:黄色は緑色を握りつぶして汁が出た。
第2話:MAMAん子と、アネン子と、心強さと
第3話:マンビララ社から最も近く、マッピー宅から最も遠いファミマ。
第4話:みんな楽しくどどん波温度
第5話:テンダラー狙ってたのに、またやられたよ
第6話:2周目でも6.5話やるため話
第6.5話:明朝体と薄ピンク
第7話:終わらせる気満々(キュキュッとね)!
第8話(前編):HIWAI'S 57 MOVE(死ね)
第8話(後編):MUKAI'S 69 NUDE(死ね)

***

園田梨絵は怒りに震えていた。
愛する男(ガッツマン)を奪ったマンビララ社に。

小生は怒っていた。
忙しいという理由で三周目に回したわりに
ムダに長くて内容のない話で状況把握をできなくした緑に。

マッピー「ややこしい事になったな…これからどうする?」キリッ

小生「お前が3に入れたからやるハメになったんだろ!」

クッタス・伴子・ポウ「そーだそーだ」

マッピー「てへぺろ(・ω<)」



…キモッw



マッピー「うっせえナレーション!!」

伴子「というかマンビララ社から脱出できたんだし復讐したい人は行けばいんじゃね?」

ポウ「そうアルよ!ワタシとっとと帰ってホイコーローを重ねたいアルよ!(トリプル)」

やすばっち「それニコニコのゲイバーガー見てないと分かんないわよ」

小生「うっわあwwwオネエ言葉ヘッタクソwww」


やすばっち「(((((((゜益゜)))))))」ムーン


小生「あおおおおおおおおおおおおすいませんすいませんすいませんすいません」


やすばっち「言っとくけどこの能力(冷麺食った後みたいに顎をだるくさせる能力)なくなってないから(`・ω・´)」

小生「か、完全に油断してた…」

ポウ「とにかく、ワタシタチ4人は帰るアルよ!」

伴子「そうね。これ以上危険を冒す理由もないし」

pon「確かに…みんなの言う通りかも。私も帰ろうかな…」

フォトバイ「ここから岐阜までって遠いの?」

クッタス「餃子食べたい…」

きゃらめる「これ以上緑にセクハラされるのはもう沢山だわ」

マッピー「実はオレも帰りたかったりして…」

柚子「」



園田「あ、貴方達…」ワナワナ



温度差「君達はそれでいいのか?マンビララ社がなぜ君たちを捕らえたのか。
    このまま家に帰ってハイおしまい。めでたしめでたしで終われると思っているのか?」

pon「そ、それは…」

温度差「しかもマンビララ社の裏の顔を知った君達だ。黙って放ってはおかないだろうね」

クッタス「…くそっ!」

温度差「僕もきっと始末されるだろう。逃げても必ずやつらはどこまでも追ってくる。
    引越しで大変だけどプロバイダの契約をマッハで済ませて戦うつもりだ!
    僕は逃げない!必ずこの戦いに参加する!!」

小生「前回の多数決で1に真っ先に投票したんだから当然だな」

伴子「確かに…安心して生きていけないのはイヤだ」

ポウ「そうアルね…」

その他のメンバー「逃げても何も意味はない。マンビララ社を倒すまでは平和はないんだ」

園田「理由は違うけど、目的は一致したみたいね。嬉しいわ」



こうして一同はもう一度マンビララ社へ乗り込む事にしたのだった。



伴子「でもマンビララ社を倒すって言ってもどうすればいいの?
   これだけ大きなビルだもの。セキュリティもしっかりしてそうだし、
   そう簡単に弱点を刺すことはできないと思うんだけど」

温度差「そうだね。さすが才色兼備の伴子ちゃん。よくそこに気づいた。
    かわいいだけじゃなく頭もいいなんて君はどこまで魅力的なんだ」ウットリ

小生「口説くのは後にしてどうすればいいか説明しなさいよ」

温度差「…チッ。えーと、このビルは地上46階・地下20階という造りになっている。
    地上部分は表向きのマンビララ社、地下部分は裏のマンビララ社だ。
    ウイルスを開発したりキミたちのデータを集計していたのは地下部分だ。
    そしてその集積されたデータは地下20階のメインコンピュータに保存されている」

小生「今チッて言った?」

温度差「いえ言ってません」

ポウ「その地下のメインコンピュータを破壊すればいいアルか?」

温度差「そうだ…しかし話はそこまで単純じゃない。大事なデータだからね。セキュリティがしっかりしている。
    僕も地下側の人間だから詳しくは知らないけどそのメインコンピュータのデータは
    リアルタイムで地上側のサーバルームにあるコンピュータのどれかに保存されているらしい。
    しかも地下のコンピュータに異常を認めた場合、サーバールームのコンピュータから
    社員全員に異常事態のアラートが送信される」

フォトバイ「…ゴクリ」

温度差「そして各部の上長を召集し緊急会議が行われる。異常事態の詳細を知らされ、
    その事態の収束を最優先事項とし、原因究明と解決に動き出す。
    つまり今回の場合、僕たちの確保および処分だね。
    だから単純に地下のコンピュータを壊すと自分の首を絞めるハメになる。
    まずは地下のコンピュータをバックアップしている地上サーバーを突き止めて
    その機能を停止させなければいけない」

小生「で、そのサーバールームはどこにあるんだ?」

温度差「・・・・・・・てへぺろ(・ω<)」

マッピー「知らないのかよ!!」

温度差「まあ…たぶんこのビルの見取り図は警備員室にあるとは思うけど
    外部の人間を入れる事なんてまずありえない。
    社内の人間も見取り図見たいんで見せてくださいなんて言って見せてもらえるとも思えない。
    とにかくどうにか隙を突いて中に入って探すしかないと思う」

マッピー「よく喋るわりに頼りねえなあ…」

温度差「柚子が死んだ今、このメンバーの中に社員は僕しかいないからね」

伴子「MAMAん子がサーバールームの場所知ってるって!」

温度差「え…」

MAMAん子「脳ある鷹は爪を隠すのよ、僕ちゃん♪(*´ω`)」

フォトバイ「これでどのコンピューターにデータがバックアップされてるか調べるだけでいいのか」

小生「都合よくまた能力に覚醒するやついねーかな」

温度差「と、とにかく場所も分かったことだし善は急げだ!早く行こう!」

マッピー「あくまで仕切りたがるのなw」

MAMAん子「とりあえずサーバールームがある38階まで上がりましょう」


マンビララ社38階


MAMAん子「伴子、ここであなたの能力が必要になるわ」

伴子「えっ」

MAMAん子「侵入者を察知するための赤外線センサーが廊下のいたるところに設置されてるの。
       扉の上に30センチほどの隙間があって部屋の中の天井が見えるでしょ?
       部屋の中にはセンサーはないから、あなたの能力でここから部屋の中に移動するの」

ポウ「でも伴子ちゃんの能力って出口が決められないんじゃ…」

伴子「それは誰かが設定変えたんだろ。
   右手のどどん波であけた穴(A)と左手のどどん波であけた穴(B)が繋がるんだよ」

ポウ「???えーと…?」

伴子「だからこう!!」

バシュウ!バシュウ!!

伴子は扉の上の隙間に右手で狙いを定め、部屋の中の天井に穴を開け
次にエレベータの壁に左手で穴をあけた。
エレベータの壁にできた穴からは部屋の中の床が見えている。

pon「すごい!便利!会社と家つなぎたい!!」

伴子「伊達にテストを19個もクリアしてないわよ」フッ

温度差「さすが伴子ちゃん。こんな才能ま フォトバイ「さあ行こう!」


敵対関係とか登場人物とかもうワケが分からない!
とにかくマンビララ社のサーバールームのバックアップ用コンピュータを停止させて
そのあと地下のコンピュータもろとも破壊しよう!
もうそれでOK!!
3話目くらいでもうバックアップ用コンピュータ突き止めちゃおう!
何なら緑に回る前に終わらせよう!
そのくらいの勢いとご都合主義で突き進め!!ギャグはそんなにいらないぞ!!

というわけで第2話に続く。

変な時間に目が覚めた

最近ニコニコの「オカマが2人でバーガーバーガーを実況プレイ」という動画を見つけて
やおらツイッターでオネエ口調でつぶやいてる。
でお馴染み、小生です。

リレー小説、三周目に突入しましたね。
小生は書く気全くないんですけど
最終回(?)のコメント欄見たらそんなにイヤだ!って意見がなかったんで
どうしようか悩んでます。またあれをまとめるのかと思うと…(;´ω`)
というわけで、多数決を取りたいと思います。

1.やりたい
2.やりたくない(やるなら別の話で)
3.「小生」は「私」や「僕」と同じく一人称なので緑が責任持って1話目を書く(2話目以降はクジなどで決める)

いずれかの番号に投票してください。
フォームとか貼れたらいいんですけど
iPhoneのアプリからなんで画像も一枚貼る度に更新しなきゃいけないような仕様でして…。
というわけでコメントにて投票お願いします。
個人的には2周目最終回を緑にきっちり完結させてもらってから
次の話にいけたらいいなと思ってるんですけどね。

以上、向井理の裸とかキモくて直視してねえよ男なら誰でもいいと思うなよバーカ!!
でお馴染み、小生でした。

ここは部長として

ボケてモンハン部 部長(ハゲ)
でお馴染み、小生です。

もうなんかハゲキャラ定着しつつあるけど
実際はちょっと薄いくらいだよ!(無駄なあがき)

というわけで昨日ははくしゃくこと
めたりっく伯爵さんの出展してる展覧会を襲撃してきたよ。
ウザいジュース持って

いやしかし実に3週間ぶりに
リアルの友達と会ったよ(´・∀・`)
それまで毎週末のモンハン部だけだったからね。

とりあえず挨拶代わりのウザいジュースを渡しました。
今回のラインナップは
午後の紅茶ヘルシーミルクティー
ストロベリーコーラ
さくらんぼとピーチのソーダ
でした。

ん?まともじゃないかって?
冗談言ってもらっちゃ困りますよ。
ウザジューのスペシャリストですよあたしは(`・ω・´)

まず炭酸2品はあのぶどうコーラと同じシリーズです。
試し飲みはしてないけど大体予想がつきます。
色も今時珍しい原色の赤とピンクです。

そして一見一番まともそうな午後ティーに関しては
なぜかラベンダーが入ってます。
口に入れた瞬間は普通のミルクティーなんですけど
2秒後にトイレの芳香剤を彷彿とさせるラベンダーの香りにげんなりさせられます。

はくしゃくの一番のお気に入り(ウザいという意味で)は
午後の紅茶ヘルシーミルクティーに軍配が上がりました。(キャーパチパチ)
というわけで皆さんもコンビニで見つけたら買ってみてくださいね!


んでまあひとしきり絵を見て喋ったあと
コメント帳にコメント書こうと思ったんですが
まああれですわね。職人なんだから分かってるだろ的な空気(;´ω`)
いや面白いことホイホイ言えるほどじゃありませんし!

というわけで今回もコメントはいたって普通ですが
絵で勝負しました。それがこちらです。
ざん。





















































誰!?


腹の立つ顔してますw
イヤいい仕事したw
ちなみに名前は天愛羅(てぃあら)です☆


雨が降ってたので帰るのだるーいとか言ってうだうだしてたんですけど
他のお客さんが来られてはくしゃくと話し始めたので
邪魔しちゃあれかと思って帰りました。

で、帰り道でメールが来まして、
モンハンの同人誌に参加しないかとのお誘いでした。
わーい。トライGやってないけど参加するー(・∀・)
と返事しておきましたが…果たしてうまく描けるのか…ドキドキ
ナニゲに初の同人誌参加です。

とりあえずキャラの顔を決めて練習しておこう
と思ってさっき描きました。



こんなかんじ。
さてさて、どんな絵描こうかしらね。
というか指定サイズの用紙(A4)がうちにないから
風邪が治ったら買いに行かなきゃ。

モノクロだってことだけどトーンも持ってないし
水彩でごまかそうと思ってんだけど
画用紙でもいいのかなあ。
ケント紙ってやつの方がいいのかしら。

以上、下のキャラの名前は大天使(がぶりえる)にしようかな☆
でお馴染み、小生でした!
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