グリフィン・オ・セレアス・ロス・ミドリノオッサーン「こうも毎日雨が降ると、少し気分が滅入ってくるな…我がエロスネス=オ=ゲレーツ騎士団の士気も下がってしまう」

シルヴィア・ネス・ロッテ・マッピー「全くだ。特にミドリノオッサーン、お前は紅の不夜城、オーサカで…罪と言う名の杯に満たされた…」

エル・クレスト・ヴィ・ド・ヨハネ・アルベルト・ヴァルスブレイズ・アニタ・シャルロッテ・カミーユ・ラ・フランソワ・マフラリ「あの夜の話はやめてやれ…傷口に障る…」

ゴン太「なげぇよ!!名前なげぇよ!!つーか話し方もいちいちウゼェ!!お前らちょっとそこに座れ!」


***


ゴン太「だからなんでいちいち騎士団とか不夜城とか!あ!?分かってんのか」

エル・クレスト・ヴィ・ド・ヨハネ・アルベルト・ヴァルスブレイズ・アニタ・シャルロッテ・カミーユ・ラ・フランソワ・マフラリ「すいませn」

ゴン太「すぅぅぅぅぅ」



ゴン太「だーかーら名前長いって言っただろこのモサモサ時間!!」



マフラリ/ミドリノオッサーン/マッピー「「「ひぃっ!!!」」」

ゴン太「つーかいきなり何なんだこの展開」

ミドリ「いや、なんか今回は厨二がテーマだとかで…」

ゴン太「ハァァァァァァ、それでお前ら素直に従っちゃってんの?バカなの?死ぬの?」

マッピー「えっと…一応ここはティモテなんで、郷に入っては郷に従えといいますか…」

ゴン太「あ?もっぺん言ってみろ」ギロ

マッピー「」ジョロロロロ

マフラリ(あ、漏らした)

ミドリ「僕は厨二よりお下劣がいいって言ったんですk」

ゴン太「今何か言いましたか」

ミドリ「いや、ですからお下れtコポォ!!」ドフーン

マフラリ(ケンカキック……あの足でやられたら…)

ミドリ「」ビクンビクン

ゴン太「なーにーが騎士団だ。口ほどにもねぇ」ペッ

マフラリ(完全にキャラ崩壊してる…)

ゴン太「おいお前」

マフラリ「ハ、ハイッ!!」

ゴン太「この記事のオチつけろ」

マフラリ「…えっ」

ゴン太「オチつけろっつってんだよ!ドカーンとウケるようなやつだよ!だから一番まともなボケしそうなお前を最後まで残したんだろーが!!空気読めこのモサザリ!!」

マフラリ「ひぃっ!!わ、分かりました!それではボケさせていただきます!!」

マフラリ「えー……っと……」






















201104181831175b2










ゴン太「他人のボケじゃねぇか!おまけに他所のブログの使いまわしじゃねぇかぁああーーーーーー!!!」ボカーン


マフラリ「フォグーン!!ビクンビクン


***


こうしてゴン太による恐怖政治が幕を開けたそうな。クッタスクッタス。

\クッタス!/「なんだこのオチ」

ででーん