小〜中学時代に使ってた国語辞典のエッチな単語のページは
当然端を折り返してたけどたぶんみんなのページとは微妙に違うと思う。
でお馴染み、小生です。

中学生くらいから美術に興味を持って(と言っても今めっちゃ詳しい訳じゃない)
放課後とかに図書館でいろんな画家の画集を見たりしてたんですが
絵の右下とかに小さくその絵のタイトルと、何で描かれたものかが書いてあって
たとえばゴッホのひまわりなら

「ひまわり(1890:油彩)」

みたいに書いてあるんですけど
その画家によって得意とする画材や技法がいろいろあるわけで
あっちの画集では使われてない技法が
こっちの画集ではバンバン出てくるという事もままあります。


で、ですよ!

思春期の小生がいろんな画集をめくっていくわけです。
きれいな絵だなあとかつまんない絵だなあとか
そんなことを考えつつ、タイトルとかも見ていくわけですよ。
まあ中学生だから水彩とクレヨンと鉛筆と
よくてパステルくらいしか分からないんですけど(パステル使った事ないけど)
その中に出てきた単語です。
















エッチング。

単なるエッチじゃないんですよ!
現在進行形なんですよ!!
もう興奮しますよね!
しかもそれがヌード画だったりするともうやばいよね!
裸婦だと別にどうでもいいけどね!

まあそれだけなんだけどな!(・∀・)

絵とは全然関係ないけど
ブンゼン灯っていうのが辞書にあって(さっきまでプンゼン灯だと思ってた)
それもエロいなーと思いますけどこれは伝わらないだろうw
でお馴染み、小生でした!