ティモテ

とてもマイルド。※ゲイブログです。ホモ嫌いと腐女子は帰れ(・∀・)

小説

第4回リレー小説 3周目

〜1周目〜
プロローグ:プロローグの名の下に縛りを無視するファンガツ(戦闘シーン入れろよ)
第1話:ユーキャンの通信講座で穴あけ能力検定に合格しててよかったな
第2話:涙の数だけ強くなれるよ。でも『涙』という漢字が書けないの
第3話:小林製薬の糸ようじ、フランス語でいうと‘コヴァーヤスィ・イトゥヨウズィーノ
第4話:井森美幸16歳、まだ誰のものでもありません。
第5話:さるぼぼは知らんけど、巨ゾン師匠で激しく吹いたよ
第6話:クッタスに仕返し
第6.5話:アンデッドとキャラメルの箱
第7話:「イクと締まる神社(キュキュッとね)!」
第8話:HIWAI`S 69 MOVE(死ね)



〜2周目〜
第1話:黄色は緑色を握りつぶして汁が出た。
第2話:MAMAん子と、アネン子と、心強さと
第3話:マンビララ社から最も近く、マッピー宅から最も遠いファミマ。
第4話:みんな楽しくどどん波温度
第5話:テンダラー狙ってたのに、またやられたよ
第6話:2周目でも6.5話やるため話
第6.5話:明朝体と薄ピンク
第7話:終わらせる気満々(キュキュッとね)!
第8話(前編):HIWAI'S 57 MOVE(死ね)
第8話(後編):MUKAI'S 69 NUDE(死ね)

***

園田梨絵は怒りに震えていた。
愛する男(ガッツマン)を奪ったマンビララ社に。

小生は怒っていた。
忙しいという理由で三周目に回したわりに
ムダに長くて内容のない話で状況把握をできなくした緑に。

マッピー「ややこしい事になったな…これからどうする?」キリッ

小生「お前が3に入れたからやるハメになったんだろ!」

クッタス・伴子・ポウ「そーだそーだ」

マッピー「てへぺろ(・ω<)」



…キモッw



マッピー「うっせえナレーション!!」

伴子「というかマンビララ社から脱出できたんだし復讐したい人は行けばいんじゃね?」

ポウ「そうアルよ!ワタシとっとと帰ってホイコーローを重ねたいアルよ!(トリプル)」

やすばっち「それニコニコのゲイバーガー見てないと分かんないわよ」

小生「うっわあwwwオネエ言葉ヘッタクソwww」


やすばっち「(((((((゜益゜)))))))」ムーン


小生「あおおおおおおおおおおおおすいませんすいませんすいませんすいません」


やすばっち「言っとくけどこの能力(冷麺食った後みたいに顎をだるくさせる能力)なくなってないから(`・ω・´)」

小生「か、完全に油断してた…」

ポウ「とにかく、ワタシタチ4人は帰るアルよ!」

伴子「そうね。これ以上危険を冒す理由もないし」

pon「確かに…みんなの言う通りかも。私も帰ろうかな…」

フォトバイ「ここから岐阜までって遠いの?」

クッタス「餃子食べたい…」

きゃらめる「これ以上緑にセクハラされるのはもう沢山だわ」

マッピー「実はオレも帰りたかったりして…」

柚子「」



園田「あ、貴方達…」ワナワナ



温度差「君達はそれでいいのか?マンビララ社がなぜ君たちを捕らえたのか。
    このまま家に帰ってハイおしまい。めでたしめでたしで終われると思っているのか?」

pon「そ、それは…」

温度差「しかもマンビララ社の裏の顔を知った君達だ。黙って放ってはおかないだろうね」

クッタス「…くそっ!」

温度差「僕もきっと始末されるだろう。逃げても必ずやつらはどこまでも追ってくる。
    引越しで大変だけどプロバイダの契約をマッハで済ませて戦うつもりだ!
    僕は逃げない!必ずこの戦いに参加する!!」

小生「前回の多数決で1に真っ先に投票したんだから当然だな」

伴子「確かに…安心して生きていけないのはイヤだ」

ポウ「そうアルね…」

その他のメンバー「逃げても何も意味はない。マンビララ社を倒すまでは平和はないんだ」

園田「理由は違うけど、目的は一致したみたいね。嬉しいわ」



こうして一同はもう一度マンビララ社へ乗り込む事にしたのだった。



伴子「でもマンビララ社を倒すって言ってもどうすればいいの?
   これだけ大きなビルだもの。セキュリティもしっかりしてそうだし、
   そう簡単に弱点を刺すことはできないと思うんだけど」

温度差「そうだね。さすが才色兼備の伴子ちゃん。よくそこに気づいた。
    かわいいだけじゃなく頭もいいなんて君はどこまで魅力的なんだ」ウットリ

小生「口説くのは後にしてどうすればいいか説明しなさいよ」

温度差「…チッ。えーと、このビルは地上46階・地下20階という造りになっている。
    地上部分は表向きのマンビララ社、地下部分は裏のマンビララ社だ。
    ウイルスを開発したりキミたちのデータを集計していたのは地下部分だ。
    そしてその集積されたデータは地下20階のメインコンピュータに保存されている」

小生「今チッて言った?」

温度差「いえ言ってません」

ポウ「その地下のメインコンピュータを破壊すればいいアルか?」

温度差「そうだ…しかし話はそこまで単純じゃない。大事なデータだからね。セキュリティがしっかりしている。
    僕も地下側の人間だから詳しくは知らないけどそのメインコンピュータのデータは
    リアルタイムで地上側のサーバルームにあるコンピュータのどれかに保存されているらしい。
    しかも地下のコンピュータに異常を認めた場合、サーバールームのコンピュータから
    社員全員に異常事態のアラートが送信される」

フォトバイ「…ゴクリ」

温度差「そして各部の上長を召集し緊急会議が行われる。異常事態の詳細を知らされ、
    その事態の収束を最優先事項とし、原因究明と解決に動き出す。
    つまり今回の場合、僕たちの確保および処分だね。
    だから単純に地下のコンピュータを壊すと自分の首を絞めるハメになる。
    まずは地下のコンピュータをバックアップしている地上サーバーを突き止めて
    その機能を停止させなければいけない」

小生「で、そのサーバールームはどこにあるんだ?」

温度差「・・・・・・・てへぺろ(・ω<)」

マッピー「知らないのかよ!!」

温度差「まあ…たぶんこのビルの見取り図は警備員室にあるとは思うけど
    外部の人間を入れる事なんてまずありえない。
    社内の人間も見取り図見たいんで見せてくださいなんて言って見せてもらえるとも思えない。
    とにかくどうにか隙を突いて中に入って探すしかないと思う」

マッピー「よく喋るわりに頼りねえなあ…」

温度差「柚子が死んだ今、このメンバーの中に社員は僕しかいないからね」

伴子「MAMAん子がサーバールームの場所知ってるって!」

温度差「え…」

MAMAん子「脳ある鷹は爪を隠すのよ、僕ちゃん♪(*´ω`)」

フォトバイ「これでどのコンピューターにデータがバックアップされてるか調べるだけでいいのか」

小生「都合よくまた能力に覚醒するやついねーかな」

温度差「と、とにかく場所も分かったことだし善は急げだ!早く行こう!」

マッピー「あくまで仕切りたがるのなw」

MAMAん子「とりあえずサーバールームがある38階まで上がりましょう」


マンビララ社38階


MAMAん子「伴子、ここであなたの能力が必要になるわ」

伴子「えっ」

MAMAん子「侵入者を察知するための赤外線センサーが廊下のいたるところに設置されてるの。
       扉の上に30センチほどの隙間があって部屋の中の天井が見えるでしょ?
       部屋の中にはセンサーはないから、あなたの能力でここから部屋の中に移動するの」

ポウ「でも伴子ちゃんの能力って出口が決められないんじゃ…」

伴子「それは誰かが設定変えたんだろ。
   右手のどどん波であけた穴(A)と左手のどどん波であけた穴(B)が繋がるんだよ」

ポウ「???えーと…?」

伴子「だからこう!!」

バシュウ!バシュウ!!

伴子は扉の上の隙間に右手で狙いを定め、部屋の中の天井に穴を開け
次にエレベータの壁に左手で穴をあけた。
エレベータの壁にできた穴からは部屋の中の床が見えている。

pon「すごい!便利!会社と家つなぎたい!!」

伴子「伊達にテストを19個もクリアしてないわよ」フッ

温度差「さすが伴子ちゃん。こんな才能ま フォトバイ「さあ行こう!」


敵対関係とか登場人物とかもうワケが分からない!
とにかくマンビララ社のサーバールームのバックアップ用コンピュータを停止させて
そのあと地下のコンピュータもろとも破壊しよう!
もうそれでOK!!
3話目くらいでもうバックアップ用コンピュータ突き止めちゃおう!
何なら緑に回る前に終わらせよう!
そのくらいの勢いとご都合主義で突き進め!!ギャグはそんなにいらないぞ!!

というわけで第2話に続く。

リレー小説 第3話

プロローグ:http://urafgm.blog69.fc2.com/blog-entry-425.html

第一話:http://ameblo.jp/stuckup/entry-11030109545.html

第二話:http://mappy69.blog133.fc2.com/blog-entry-147.html

***

銃声は更に続いた。

ダァーン!!
ダッダァーン!!

ボヨヨン♪ ボヨヨン♪


「時間ぴったりだな」

「時間ぴったりってどういうことですか!!
つーか最後のボヨヨン♪ ボヨヨン♪って何ですか!!」

「ん?なごみ要素♪」

馬渡はいたずら好きの子供のような笑顔でそう言った。

「こんな古いネタで喜ぶのはオッサン職人どもだけですよ!
ババン子ちゃんきっと困ってますよ!!
というか今の銃声ですよね!何でそんな冷静でいられるんですか!!」

馬渡は相変わらず嬉しそうにニヤニヤしている。
久田須は馬渡の様子がおかしい事に気づき、言葉を失った。


〜〜〜向かいのビルの屋上〜〜〜


「馬渡の言った通りだ。テロがあったばかりだってのに
普通あんな窓のでっかい部屋にホイホイ入れるか?
しかも今日来たばっかりのよくわかんねー医者の指示で。
日本人はホントにバカなんだな…」

「VIPが入る病室は眺めも最高じゃなきゃいけないんだとさ。
眺めがよくても死んぢまったら何も見えないって言うのにな」

「全くだ。さあ、怪しまれないようにさっさとこの場を離れるとするか。
あとで落ち合おうぜ」

「ああ。気をつけろよ、Y=Bach

「お前もな。Kossy=Antoinette

二人の男は何事も無かったかのように
ビルの中へと消えていった。


〜〜〜再び病院〜〜〜


「な、なんだこりゃ!!」

馬渡の素っ頓狂な声が廊下に響いた。
割れた窓ガラスが散乱した病室内、
ベッドの上には血みどろになったポン王妃の亡骸がある…はずだった。
しかし窓は割れるどころか、ヒビ一つ入ってはいなかった。
そして窓際のベッドではポン王妃が安らかな顔で眠りについていた。

「静かにしなさいよ。王妃が起きちゃうでしょ」

「お、お前は!!」

「ウフフ、覚えててくれたのね。嬉しいわ」

「…ボケラッタ…お前…いつの間に…!!」

「馬渡…どういうことだ。お前は何を知っている」

日輪井の質問に馬渡は口を噤んだ。
先ほどの態度でもう自分がテロの関係者なのは明白だった
しかしどうにかしてここから脱出し、あの2人と合流すれば
再度ポン王妃を狙う方法があるのではと
往生際の悪い考えが頭をめぐって何も言えずにいた。

「知ってるも何も、テロの主犯よこいつは。
一度わざと襲撃を失敗させ、自分が医者としてもぐりこんだ病院に搬送させる。
ケンスケ=ファン・ガッツの襲撃は想定外だったみたいだけど、それは逆にチャンスだった。
うまく犯人に仕立て上げれば後はゆっくり王妃を始末できるんだからね…」

「……くそっ!」

馬渡は歯噛みした。計画が全て台無しになった上、窮地に立たされたのだ。
しかしなぜ…なぜポン王妃は無事なのだ。
病院の見取り図は正しいもののはずだった。
スタッフに指示する振りをして小型マイクで王妃の入る病室を仲間に伝え、
見取り図で照らし合わせて狙撃する…完璧な方法のはずだった。
それが…なぜ…

「でも、なんで計画は失敗したんですか?
銃声が鳴った時の馬渡さんの態度は余裕そのものでした。
計画によほどの自信があったとしか思えません。
それに狙撃された部屋はどうなってるんですか?」

「そうね。見事な計画だったわ。
でも病院の見取り図に細工すればこんな計画すぐにおじゃんよ。
狙撃された部屋は別のVIPルームよ。どうなってるか見に行きたい?」

マイクは生きている。この会話を拾って電波を飛ばし続けている。しかし…
万が一を想定して計画完遂後は受信機を破壊して逃走する様に命じていたのが仇になった。


馬渡は今、完全に孤立無援だった。


「なぜ…なぜオレ達の邪魔をする!!
お前もかつて志を同じくした仲間だったじゃないか!
テンシブヤ王国民主化はお前の夢でもあったじゃないか!!!」


馬渡は声を荒げた。
ボケラッタは澄んだ青い瞳で馬渡を見つめて言った。


「時は来た!……それだけよ」


「どういうことだ!!日本に来たポン王妃の暗殺は
民主化のための絶好のチャンスじゃないか!!」

「あなたが狙撃させた病室に行けば分かるわ。
私が民主化のチャンスをふいにしてまでやりたかった事が何か」


「何…だと…?」


<第四話へ続く>

コラボ企画第二弾 『M探偵・明茶マピ郎の事件簿』 第3話

第0話/スんず区さん http://bokete.blog135.fc2.com/blog-entry-25.html
第1話/ponさん    
http://ameblo.jp/system-pon/entry-10695408176.html
第2話/ファンガツさん 
http://ameblo.jp/k-rv2/entry-10696813631.html

***

マピ郎(やっべ、犯人3人とかどんだけ〜)

???「犯人3人とかどんだけ〜、とか思ってんでしょ」ボソ


マピ郎「コポォ!!」ビクゥ


溝丸「どうしたんすかマピ郎さん?」

マピ郎「イヤなんか変な奴が…ってアレ?」

海老原「…誰もおらんが?」

マピ郎「いや、なんでも…寝不足みたいっすわw」

マピ郎(でも確かに見たんだけどなー。幻覚かな)

???「まぼろし〜〜〜〜〜!!」


マピ郎「ヌカポォ!!」ビクゥ


???「他の人間にアタイは見えないよ。そう、アタイは、風…」フッ

マピ郎(なん…何こいつ?安い女装…)

???「アタイは超次元生命体おきゃん。好きなものはババロアよ!」ジャーン

マピ郎「 」

溝丸「マピ郎さん、大丈夫っすか?」

海老原「顔色が悪いようだが…、今日は帰って少し休んだらどうだ?犯人も出頭して来た事だし、彼らは拘束しておく。話を聞くのは明日でもいいだろう」

マピ郎「へ?あ、そ、そうですね」

マピ郎(助かった、これでじっくり推理できる)

おきゃん「うふふ、結果オーライね」

マピ郎(ついてくんな、きめーよお前。何だよその安い女装)

おきゃん「チッうっせーな、キャラ付けしようとしてスベッたんだよ。あとまぼろし〜〜〜!!を使ってみたかっただけだよ。でもゲイはガチだよ文句あっか」ヌギヌギ

マピ郎(い、意外と普通だ…サラッととんでもない事言いやがったけど)

おきゃん「ふふん♪あっでもお前はタイプじゃねーからw」

マピ郎(それは光栄だな)

助手たち「「マッピー殿!お腹が減ったでござる!(゚Д゚)」」

マピ郎「お前らそんなキャラだったか?」

おきゃん「あ、オレも〜♪」

マピ郎(お前はどうやって食うんだよ)

***

店主「はいよ、海鮮あんかけチャーハンとかでございます

マピ郎「さて、食いながら状況を少し整理するか」

助手たち「「(゚Д゚)ウマー!」」モキュモキュ

おきゃん「犯人が一気に3人出頭か、厄介だねー」

マピ郎(つーかお前人の考え読めるんだろ?今から犯人の頭覗いて来いよ。そしたら動機から殺害方法まで丸分かりじゃん!)

おきゃん「それはムリ」

マピ郎(なんでだよ)

おきゃん「簡単に言うとオレは『別の次元』からお前の意識を通してこの次元にアクセスしてるんだよ。だからお前の考えが分かる。でも一度に複数の人間の意識にはアクセスできないってワケ」

マピ郎(使えねーな)

おきゃん「しょーがねえだろ出来ねーもんは出来ねーんだから」

マピ郎(お前の存在意義って何?)

店主「はいよ、から揚げとかでございます

助手たち「「(*゚Д゚*)ウマー!!」」ムギュムギュ

マピ郎「お前ら帰れ」


マピ郎「犯人が一度に3人出頭…か。複数犯って事は…他にも犯人はいるのかな?」モグモグ

おきゃん「つーかそいつらホントに犯人なのかな?」


マピ郎「!?」


おきゃん「つーかマジ腹減ったんですけどー(´・ω・`)」

マピ郎(だからどうやって食うんだよ)

続く

***

勝手にSF要素取り入れてみましたw
主人公だけに見える異次元の住人です。
何でもありになりそうだったんで縛りは設けましたが
こいつを生かすか殺すかはお任せします(^^;

というわけで出頭した3人は本当に犯人なのか?
謎を残しつつマッピーさんへバトンタッチです!
余計にめんどくさい事になったような気もするけど頑張って!w

チッ見つかったか

ばっはの右!(挨拶)

まいどけいいちですが何か。
ここんとこブログの更新すらほったらかして
毎日どこかに閉じ込められては脱出するの繰り返しでしたが
実は水面下でこっそりとやってた事があるのです。

それはゲイラブ。の更新!

今3話までしか書いてないですけどw
まだ見てないという方はこちらから第1話をどうぞ。

本当なら誰にも気付かれずに
こっそり終わらせるつもりだったんですけどね。
2話更新して3話目書いてる時にばっはに見つかっちゃってw
つーか今まで1日に1か2くらいしか回ってなかったカウンターが
なぜか昨日は18、今日は25も回ってたんですけど。
まあ数人のゲイには教えたんですけどね。
それにしてもカウンター回りすぎ。
んー、なんなんだろね。

落書き

チョリーッス(挨拶)

ヒマだったので小説ゲイラブ。の主人公や
サブキャラを色々描いてみました。


20090824











ユキヒロ(左)と泰三さん(右)

20090909-03

 

 

 

 

 

 

 

 

康太(左)と慶吾(右)

20090908-01

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
そして黒澤。
この顔で優っていう名前とか超ウケるーw

なんか久々にいっぱい絵を描いて楽しかったです。
あんまり絵がうまくなくて、
キャラの描き分けが出来ないので何かと苦労しますが…


やっぱ仕事中に絵を描くのたまんねーな((w´ω`w))


昨日の記事の分の
「このボケて職人の秘密が知りたい」投票は
明日の朝締め切ろうと思います。
今のところはくしゃくが一歩リード!
さあ次の餌食は誰かな〜?(たぶんはくしゃく)

許してチョンマゲ!(挨拶)

つかれた(;´Д`)

まいど。
死ぬまでに一度は言ってみたいセリフは

「金ならいくらでもあるんだ」

です。けいいちです。


皆さんすっかり忘れてると思いますが
あのゲイによるノンケ向けゲイ小説の草分け(?)

Super Scooter Happyですが、

やっぱ著作権的にまずいじゃろ。

というわけで、全35話のサブタイトルや
内容でまずいところを直し、タイトルも「ゲイラブ。」に変更。
ついでにデザインも違うのにしました。
これでモバイル小説にも投稿できるぜ。しないけど。

つーかこれだけで午後丸ごと使いましたよ。
疲れた・・・。
まだ読んでない方(いないと思うけど)いたら
ぜひ読んでみて下さいね♪(いないと思うけど)

おわったあ!!

SSH終了!

イヤどうやって終わらせようか悩んだんですけど
二人にとって黒澤の存在が一番の脅威だったので
それをとりあえず超えた後どうするかってのが
全く思い浮かばなくてすごく困りました。
まあ何とか形にはなったかな…と。
結構思い入れのあるキャラだったので(特に泰三さん)
完結させられて良かったです。

……チクショウ、幸せになりやがって。憎い!w

途中(大阪編あたりかな)から中だるみしちゃったし
一時期更新が止まってたので勢いもなくなって
小説としてはダメダメかもしれませんが
まあ、自己満足なんでw
これがゲイの恋愛のスタンダードかというと違うと思いますが
これを読んでほんの少しでもゲイの事を理解してもらえればと思ってます。

はあ、もう当分小説はいいやw

出張SSH(33話収録後)

「ハア…疲れたぁ!おきゃんてぃーだかけいいちだか知らんけど
毎回の演技のほとんどがアドリブってどういう事やねん!ε=(*`ω´*)」
「まあ、リアリティー重視だからねえあの人は(;´ω`)」
「そのくせに警察署のシーンとかめっちゃ適当やったで(-ω-;)」
「そうやなあ、資料ないから雰囲気で、ってビックリしたわ(;^ω^)」
「和泉さんもそう思います?ホンマありえへんわ…(;´д`)」
「オレはでも、お菓子作りが好きっていう設定のおかげで
いろんなお菓子作れて楽しかったけど(*´ω`)」
「ユキヒロ、元々お菓子とか作るの好きなんやろなー。
オレは料理がうまいっていう設定やったから練習したけどあかんかったわ(;´ω`)」
「だから実際に料理するシーンが出てこないんだw(;´∀`)」
「そうもうそこだけは完成品運ぶだけで勘弁してくれって泣きついてw(*ノ∀`)」
「しかしマジで朝の4時まで収録するとは思ってなかったよ…(;´ω`)」
「ユキヒロ今日から仕事やろ?どうすんねん(・ω・`)」
「午前半休にしてもらおうかなあ…(;´ー`)
つーか泰三さんもじゃん

「まあ、事情が事情やし、今日一日有給もらってゆっくりするか?(・ω・)」
「オレは最初から有給やけどな(´ω`)」
「あーもーホント疲れた…(;´д`)」
「そうや、ティラミス作ってくれたん?(・ω・*)」
「勿論!マスカルポーネ切らしてたから、クリームチーズで代用したけどね(;^ω^)」
「ホンマか!楽しみやなあ(*´ω`)」
「和泉さんも一緒に食べましょうね♪(・∀・*)」
「チンゲとか入ってないやろな…(;´ω`)」
「入れてません!!!ε=(*`ω´*)」
「ハハハw 冗談やってw さ、いこいこ。お疲れっした!(´∀`)つ」
「そうっすね、ほないきましょか。スタッフの皆さんお疲れ様でしたー(´∀`)ノシ」
「お疲れ様でーす。次回の収録もよろしくお願いします(*´ω`)ノシ」


おまけ
コピー 〜 20090717140714
泰三とユキヒロ描いてみた。
でも身長差が…?
20090717174234
……ああw

リアリティ

ティモテ!

自分にダメ出し、けいいちです。
SSH19話、読んでいただけましたでしょうか。
まあ読んでなくてもいいんですけど

警察が丸腰の強盗に向かって拳銃向けるって
ありえる事なのかしら。と思いまして。

リアルに丸腰ですからねw(タグ:お下劣)

ホントにね。ピンクの文字にするなっつってね。
まあそんな感じなんですけど
そんなことよりにしおかすみこの方が気になって
拳銃の件とかどうでもいいとかそんなレベルなんでしょうね。

ぶっちゃけ仕事の合間に空想して書いてるお話ですので
これで出版とか狙ってるわけでもないし
ちゃんと取材はしてませんから突っ込めばホコリはどんどん出ると思います。
でもまあね、お金稼ぎのためにやってるんじゃないんだからいいじゃない。

とかそんなゆるい感じでまだまだ続きますSSH。
おうえんしてね!

疲れました・・・(;´д`)

ティモテ。

SSH更新しました。
ううう。書いてて超疲れた・・・。
でもね。

これは運命なんだね〜♪(シークレットシークレット)

なんですよ。
運命っつーか、過去だけど。
でも・・・運命なんだよね。
生きてく上でどんな小さな事でも
必ず始まりと終わりはありますからね。
とりあえず過去の話は次回で終わり・・・かな。

そんなことより肩凝り辛い。
左の手首がポキポキ言って痛い。
そうなんだよ、所詮SSHは小説なんだよ!

とりあえず節々の痛みをどうにかして!!

メリット!

***16:49追記***

SSHを読み返してたら
小ネタがいくつか抜けてたので書いてみる。
まあ、分かったら逆に怖いっていうネタばっかりですが(;´ω`)

第3話
「いい事思いついた。お前今から俺の飲みに付き合え」
 「くそみそテクニック」の阿部さんのセリフ
 「いい事思いついた。お前オレのケツの中でションベンしろ」から。
 ヤマジュンバカだねwww

第7話
「・・・・・・あ、あでぃがとう・・・」
 Perfume First Tour GAMEのDVDコメンタリーで
 のっちに「あ〜ちゃんもかっこいいよ」といわれた時のあ〜ちゃんのセリフ。
まだ分からない事だらけだけど、なぜか安心できた・・・。
 「マカロニ」の歌詞を引用。

第10話
ユッキィ
 L'Arc~en~CielのドラムYUKIHIROの愛称。

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